Loading...
汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.722

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.722

No.722
日清
くらしモア
日清のソース焼そば

ニチリウグループのPBくらしモアの商品
PBなので、至ってベーシックなソース焼そば
これと言って特徴が無いだけに、逆に安心感と安定性のある内容
たまにカップ焼きそばが食べたくなったら外さない鉄板の焼そばで
液体ソースなので、あっさり系

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.720

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.720

No.720
日清焼そば
U.F.O.
濃い濃い男梅焼そば

最近のU.F.O.はとにかく濃い濃いで攻めているところに、男梅とのコラボ
梅味濃い濃いで、強烈な酸味でむせるほどですが、梅にフォーカスし過ぎてもうすこし汁なし麺としてのクオリティを追求して欲しかったです
ただの男梅コラボ麺という範囲で終わってしまっているのが残念

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.718

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.718

No.718
日清
蒙古タンメン中本
限定辛旨焼そば

唐辛子系の、下の先端に来る辛さがしっかりとしています
かやくに多めの豚肉とキャベツが嬉しいですね
絡みの中に旨味もありますが、辛味味噌マヨがもはや味噌の風味を感じられないくらい辛いので、味噌の風味がしっかりしていたらアフターの厚みがでて尚良いかと思います

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.714

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.714

No.714
ペヤングやきそば
チーズMAX

通常のペヤングに粉チーズを追加した内容ですが、MAXと謳うほどチーズ感は強くなく、その原因の1つは通常のペヤングのソース味にチーズを乗せたことがあると思います
今までMAXシリーズはだいぶ出てきましたが、今回は通常の商品に粉チーズを足しただけと、やややっつけな感じが否めない商品で残念

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.713

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.713

No.713
日清焼そば
U.F.O.
スパイシーカレー
キーマカレー焼そば

日清が提案するカレーなのに、スパイシーさは伝わるものの、アフターが弱く味わいに奥行きを感じません
キーマカレーという題材もむずかしいですね後入れのスパイスかやくがあるので、麺のソースにはもう少し厚みがあれば良かったです

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.711

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.711

No.711
ペヤングやきそば
ネギ塩ガーリック風味

以前のにんにくMAXに比べれば、ガーリックもフライドガーリックになっているので良いですが、やはり後入れかやくの方が良いと思います
ねぎ沢山なのですが、乾燥ねぎなので、低クオリティのねぎが沢山になってしまい、ねぎ沢山が逆に内容を悪くしています

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.709

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.709

No.709
ペヤングやきそば
カレー南蛮やきそば

昔懐かしいエスビーカレー粉の味がおもい出されます
カレー粉の味が前面に出てきて、辛さはあるが味の厚みや奥行きはなく、ただ辛いだけのカレー味
南蛮の定義を調べたら長ネギが入っている説が有力ですが、長ネギというより万能ネギがちらほら程度で、同時期に出たきつねとたぬき同様にやや、やっつけ感が否めません

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.708

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.708

No.708
ペヤングやきそば
ホルモン入り
甘辛味噌味

豚ホルモンがかやくに5粒ほど入っていてホルモン感はありますが、ソースのインパクトが弱く揚げ麺の味が勝ってしまっているので、ホルモン焼きの雰囲気は残念ながら出ていない感じです
ホルモンもホルモン臭いホルモンです
味と風味の表記の定義ってなんなのでしょうか?

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.707

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.707

No.707
ペヤングやきそば
きつねやきそば

たぬきと同じソースかと思いましたが、そこまで手抜きはしていないようです
しかしながら、たぬきより甘みが少ないので、奥行きはあまり取れず、きつねにもアジを含ませていないようなので、ただただしょっぱいお揚げになってしまっています
たぬきがそこそこ良かっただけにこのきつねは残念

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.706

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.706

No.706
ペヤングやきそば
ネギ味噌七味風味

七味風味なので、かやくとして付いているのかと思いきや、味噌七味風味ソースでした
パックされたソースに風味をつけるのはなかなか難しいので、案の定七味風味は全くと言っていいほど感じませんでした
味噌も風味が弱く塩分だけが際立つソースになっていて、ネギも乾燥ネギなので、乾燥臭が避けられませんでした

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.705

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.705

No.705
ペヤングやきそば
たぬきやきそば

ソースではなく、めんつゆ系
めんつゆというより天つゆくらい甘くて粘度も強いので、冷やしでは難しいかもしれません
この甘さは群馬味覚でしょうか
後入れのかやくは、揚げ玉がかなりの量入っているので、揚げ玉と乾燥ネギだけですが、具材感はそこそこ満たされます

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.704

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.704

No.704
ペヤングやきそば
沖縄ゴーヤMAX
MAXというほどゴーヤは入っておらず、むしろカットも小さいのでゴーヤの存在感が弱いくらいなので、普通のゴーヤチャンプルーです
ゴーヤの苦味は、じわじわ後から来る感じですが、単にゴーヤ入り塩焼そばみたいな印象