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汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.617

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.617

No.617
ペヤング
やきそば
W激辛HALF&HALF
激辛!カレー、激辛!ソース

ペヤングのHALF&HALFシリーズ
カレーと唐辛子のタイプの違う激辛のHALF&HALFですが、前半が辛いカレーと後半が辛い唐辛子で、混ぜて食べると最初のカレーと後半のソースの辛さが口の中で変化して、しっかり感じられます^_^
とはいえ辛いので数口以降は味覚麻痺ですね(笑)

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.616

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.616

No.616
ペヤング
やきそば
激辛MAX END

ペヤングMAXの中でシリーズ化していた激辛シリーズ
とうとう最終章なのか⁈
写真でも見てわかるとおり、色は赤くはなく見た目でのインパクトはありませんが、じわじわくる辛さで、食べてるそばから口周りがヒリヒリしてきます
食べた後もかなりヒリヒリが続きます
味などわかるはずもありませんが、前作のもっともっと激辛同様に、怪しい具が入っております、辛さで味がわかりませんが、単体で食べるとやばいくらいに美味しくないです(>_<)

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.615

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.615

No.615
ペヤング
やきそば もっともっと激辛MAX

激辛MAXの続編です
唐辛子粉末ではなく、ソースの中に激辛を詰め込んだようで、ファーストアタックよりも、じわじわ激辛感が襲って来る感じです
ただ気になったのが、具材の中にある怪しい茶色の物体
形は小さな俵形で、ペットフードを想像するような見た目
恐る恐る単独で食べてみましたが、食感も粉っぽく、何を表現している具材なのかが不明
この具材の意図が知りたい(>_<)

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.614

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.614

No.614
ペヤング
やきそば からしMAXソースやきそば

久しぶりのMAXシリーズ
今回はからしなので、からし粉末かからしソースが付いていて、堪え難いMAX感を期待していましたが、ソースにからしの風味を混ぜた程度で、大した刺激はなく何故か具材もスタンダードのやきそばよりも良い人参や豚肉入り
この具材の意図は?

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.613

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.613

No.613
ペヤング
やきそば 鮭とポテトのチーズ味やきそば

鮭とポテトの具材はとても良く、存在感を出していますが、ソースがいまいち
チーズ味とありますが、ソースでチーズ感をほとんど出せておらず、どちらかというとバター感を強く感じます
鮭とポテトのバターソテーやきそばなら良かったのに^_^

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.611

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.611

No.611
ピーヤング
やきそば  麻婆春雨

パッケージ通り、赤唐辛子のピリ辛がやや効いていて、唐辛子系が苦手な私にはギリの辛さです
春雨シリーズは初めてではありませんが、ペヤングの脇の定番になりつつある感じです
何故か他のメーカーはあまり汁なし春雨には手を出さないので、独自感があって良いし、身体への罪悪感もやや低い(笑)
全体的な味わいのバランスも取れていて、女性にもお勧めです

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.610

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.610

No.610
ペヤング
やきそば  イカしたやきそば ソース味

ソース味とは書いているものの、パッケージが黒いので勝手にイカ墨と思い込んでいましたが、普通ソースのいか焼そばです
パッケージとネーミングにダジャレを入れる必要があるのかどうか疑問であり、安っぽく見えてしまうので、老舗の焼そば屋としては、いつもの企画もの以外は真面目に設計された方が良いのではと、余計なお世話を感じる一品でした

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.608

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.608

No.608
ペヤング
やきそば
回鍋肉風

回鍋肉に麺は関係ないので、回鍋肉風というより、回鍋肉味やきそばというべき
かやくも豚肉が多く、ソースの味わいも回鍋肉を思い出させる、完成度は高い一品だと思います
シンプルなので特にツッコミどころもなく、ペヤングの企画モノにしてはお勧めできる数少ない一品(笑)

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.601

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.601

No.601
マルちゃん
ボンカレーゴールド
中辛風 焼そば

大塚食品監修のボンカレー焼そばですが、いまいちボンカレーの再現感が足りない気がします
カレー焼そばとしては美味しいのですが、スパイシー感が強くボンカレーのようなコクがなく、ボンカレーを彷彿とはいきませんでした

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.600

汁無しカップ麺評論家 ちびっこ社長の汁無しカップ麺アルバム No.600

No.600
究極のカップ焼そば

記念すべき600個目は
満を持してのご紹介です
今できる最高の美味しさを求めたカップ焼そば
究極のカップ焼そば
です
渡辺製麺さんのご協力により実現した作品で、2018年3月に工場が閉鎖してしまったため、最初で最後、幻のカップ焼そばでもある一品
アルバム初の一品で写真が2枚にまたがる充実した内容^_^
麺とソースは特にこだわりの内容です
クラウドファンディングでもご支援をいただき大好評をいただきました
即席麺とは思えない冷凍乾燥極太麺のコシと喉越し
しっかりと絡むこってりしたソース
様々な具材が織りなす複雑な味わいのハーモニー
食べているうちにカップ焼そばであったことを忘れてしまうほどの満足感
物足りないくらいの量が後を引きます
売っていないので、食べていただけないのがとても残念
もし売るとしたら980円とかになっちゃうしね
笑笑

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.598

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.598

No.598
スーパーカップ
シグネイチャー
ミーゴレン

マレーシアの汁無しカップ麺です
セブンイレブンタイランドのミーゴレンとは違いややスパイシーで、こちらの方が一般的なミーゴレンの味に近い気がします
もちろん具は何一つありませんが、スパイシーながらも全体的にほんのり甘いので、ついつい箸が進んでしまいます
相変わらず水切りのための心遣いは容器に見当たりません
これも日本とはかなりの違いがあります^_^

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.596

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.596

No.596
セブンイレブンタイランド
ミーゴレン

タイのセブンイレブンPBのミーゴレンですが、スパイシーさはほぼなく、かなりマイルドな味わいのミーゴレンです
海外のカップ麺は日本と違い写真は完全なるイメージで、具材はほとんどの場合入っていませんので、フレーバーだけの味になるのですが、現地の方はそのまま何も入れずに食べているのでしょうか?具材を足しているのでしょうか

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.594

汁無しカップ麺評論家 ちびっ子社長の汁無珍麺記 No.594

No.594
KALDI
瀬戸内レモン
塩やきそば

KALDIさんのPBですが、流行りに敏感なKALDIさんは平成最後の夏に流行りの瀬戸内レモンで塩やきそばをなんとPBで作られました
KALDIさんなので、やきそばでもターゲットは女性のはず
業界的に焼そばでも、やきそはと表記するのもそのせいでしょうか^_^
もちろん瀬戸内かどうかはわかりませんが、旨味系の塩やきそばにレモンのさわやかな風味が広がり、食べ飽きることなく食欲の落ちる真夏にはもってこいの一品ですね
過去にレモンやきそばはありましたので、斬新さはなくむしろ鉄板の組み合わせです
だからKALDIさんも作ったのだと思いますが^_^

しかし
イラストはイメージですと記載しなければならないこの国の未来は心配です